ニュース

アグリ・ボラバイト相互理解のための現地交流会を開催しました!

09年6月20日、埼玉県本庄市滝瀬において、アグリ・ボラバイト事業の理解と体験を目的に現地交流会を開催しました。

当日は20名以上の関係者が参加。ミニトマトが栽培されているハウスで実際に作業を行いました。一時間程、ここちよい汗をかいた作業の後は、意見交換を兼ねた食事会を開催。当日の様子をご紹介します。詳細については機関誌の体験記をご覧ください。

倉本理事長(東京農工大学名誉教授)の挨拶の後、受入れ先生産者の方から作業の説明。さっそく作業開始!
作業内容はマットの清掃と回収。草むしりとハエ取りリボンの回収。そしてトマトの収穫です。

作業終了後に美味しい食材を楽しみながら意見交換をしました。